2026/03/09 MON 19:00-23:00

攻殻機動隊展「Ghost and the Shell」SPECIAL PROGRAM

WEIRDCORE × 宇川直宏が語る
攻殻機動隊とTechnoByobu──AUDIO&VISUAL ARTの現在

●出演:WEIRDCORE(ヴィジュアルアーティスト|from LONDON)、宇川直宏(”現在”美術家|DOMMUNE主宰)、笹大地(攻殻機動隊展 製作幹事|「攻殻機動隊」講談社プロデューサー)、石澤 滝太郎(森ビル株式会社 新領域事業部 TOKYO NODE LAB プロデューサー)、BATEK KOLACZ(KALKUL主宰)、弘石雅和(U/M/A/A Inc. CEO|TechnoByobuプロデューサー)、林永子(映像ジャーナリスト/司会)
●LIVE:PortaL (Soundgram| ex-Bar Smith)、heykazma|BROADJ#3516
●VJ:WEIRDCORE


●会場風景より空山基による草薙素子をモデルにした新作彫像 © 2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE

■現在虎ノ門・TOKYO NODEにて開催中の「攻殻機動隊展 Ghost and the Shell」の特別番組として、「WEIRDCORE × 宇川直宏が語る攻殻機動隊とTechnoByobu──オーディオ&ヴィジュアルアートの現在」を、3/9(月) 19時よりDOMMUNEにて緊急生配信!!

テクノロジーとヴィジュアルアートの現在地を DOMMUNE 独自の視点で探る番組の前半では、DOMMUNE主宰・宇川直宏が展覧会をレポート。1600点を超える膨大なアーカイブ、空間を埋め尽くすインスタレーション、空山基作品との共鳴など、本展の見どころを宇川独自の視点で読み解きます。攻殻機動隊展 製作幹事・笹氏による解説にも注目です。
番組では、英国より来日中のヴィジュアルアーティストWEIRDCORE が出演。攻殻機動隊展の音楽イベント「DEEP DIVE」に THE SPELLBOUND×BOOM BOOM SATELLITES のVJとしても参加する彼が、展覧会で展示されている箔アート作品TechnoByobuやHAC moduleの映像制作について語ります。
Aphex Twin、Radiohead、Tame Impala、Arca、宇多田ヒカル、Charli XCX などの映像作品を手がけてきたWEIRDCOREの視点とともに、展覧会の企画背景や制作プロセス、そして日本の伝統工芸とデジタル表現が交差する新世代アート TechnoByobu の可能性を紹介。さらに AR開発スタジオ KALKUL による拡張現実表現にも触れながら、リアルとデジタルが交差する新たな視覚体験を探ります。 物語の舞台と現実が重なりはじめた2026年。テクノロジーがもたらす新たな視覚体験とアートの未来を、トークとDJタイムの二部構成で届けます。


●TechnoByobu「Ghost in the Shell|義体(Gitai)
©1995 Shirow Masamune/KODANSHA・BANDAI VISUAL・MANGA ENTERTAINMENT. All Rights Reserved.

■幾多の変容を重ねながら、未来のヴィジョンを描き続けてきた『攻殻機動隊』。現在開催中の「攻殻機動隊展 Ghost and the Shell」を起点に、膨大なアーカイヴの中から主要なトピックを紹介するとともに、展覧会でも展示されている TechnoByobu など新たな表現の試みを通して、テクノロジーとオーディオ&ヴィジュアルアートの現在地を DOMMUNE 独自の視点で探る。

第一部:攻殻機動隊展をハック!宇川直宏の電撃レポート!
第二部:WEIRDCOREの映像制作秘話〜TechnoByobuを通じたヴィジュアルアートの現在
第三部:DJ(PortaL, heykazma)
●技術協力:aircord https://aircord.co.jp/

<出演者プロフィール>

●WEIRDCORE(ヴィジュアルアーティスト)

ウィアードコアはロンドンを拠点とするビジュアルアーティストで、音楽シーンの最先端を担うアーティストの映像を数多く手掛けています。ライブビジュアル、フィルム、プログラミングなどの最新技術を自在に操り、三次元の多感覚体験を創出。その美学は長年活動するロンドンのアンダーグラウンド・シーンに根ざしており、現在はデジタルを通じて現代の潜在意識を探求し、世界中の観客を魅了しています。彼の実験的なアートは、ロンドンのバービカン美術館や北京での個展『ORIENT FLUX』、新国立劇場のアンドロイド・オペラ『スーパー・エンジェルズ』など、世界各地の美術館や劇場で披露されてきました。また、エイフェックス・ツインとのNFT作品『/afx¥/weirdcore¥』でも注目を集め、デジタル資産分野の先駆者としても知られています。
エイフェックス・ツインとの長年の共同制作に加え、レディオヘッド、テーム・インパラ、アルカ、M.I.Aらトップアーティストと共演。2024年にはH&MのキャンペーンやチャーリーXCXのプロジェクト、2025年にはトム・ヨークの映像制作や宇多田ヒカルのビデオのリミックスを手掛けるなど、その革新的な活動は今も勢いが止まりません。
https://weirdcore.tv/

●宇川直宏(DOMMUNE主宰)

現“在”美術家・DOMMUNE主宰。映像作家、グラフィックデザイナー、VJ、文筆家、大学教授など、多岐にわたる活動を行う。既成のファインアートと大衆文化の枠組みを抹消し、自由な表現活動を行っている。2010年3月に個人で開局したライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」は、開局と同時に記録的なビューアー数を叩き出し、国内外で話題を呼び続ける。宇川はDOMMUNEスタジ オで日々産み出される番組の、撮影行為、配信行為、記録行為を、自らの”現在美術作品”と位置づける。2016年アルスエレクトロニカ(オーストリア/リンツ)のトレインホールにステージ幅500Mのサテライトスタジオ「DOMMUNE LINZ!」を開設、2019年、瀬戸内国際芸術祭にてサテライトスタジオ「DOMMUNE SETOUCHI」を開設。どちらも大きな話題となった。他、これまで DOMMUNEは数々の現代美術の国際展に参加し、ロンドン、ドルトムント、ス トックホルム、パリ、ムンバイ、リンツ、福島、山口、大阪、香川、金沢、秋田、札幌、佐渡島と、全世界にサテライトスタジオをつくり、偏在(いま、ここ)と、遍在(いつでも、どこでも)の意味を同時に探求し続けている。14年間に渡って配信した番組は約7000番組/約1万5千時間/200テラを越え、トータル視聴者数2億人を超える。開局10周年となる2019年11月にリニューアルした渋谷PARCO9Fにスタジオを移転。そして2020年開局10周年を経て、第二章に向けてWEB3.0以降の最前衛テクノロジーと共に未来を見据えたUPDATEを図り、ファイナルメディア『DOMMUNE』の進化形態『SUPER DOMMUNE』へと進化した。2023年練馬区立美術館で行った「宇川直宏展|FINAL MEDIA THERAPIST @DOMMUNE」は、生成AI時代の創作において一体作家は作品のどこに存在しているのか?を自らに問い、オリジナルチューニングの生成AIや、人口知能搭載のロボットアームによる空間絵画を創出し“描く”という行為の歴史的なアップデートを図り、話題となった。 2021年、第71回芸術選奨文部科学大臣賞受賞。
https://www.dommune.com/

●笹大地

「攻殻機動隊展」製作幹事/「攻殻機動隊」講談社プロデューサー。講談社 ライツ・メディアビジネス局。女性ファッション誌やジャーナリズム誌の編集業務を経て、講談社が扱う作品のライツビジネス業務に従事。26年7月放送の新作アニメ「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」のほか、「攻殻機動隊」シリーズのアニメプロデューサー、各種コラボ企画やブランディング業務全般を担当。本展では企画および製作幹事を務める。

●石澤滝太郎

森ビル株式会社 新領域事業部 TOKYO NODE LAB プロデューサー

●kalkul|bartek

Instagram: @kalkul.xyz
Website: http://kalkul.xyz/

●BATEK KOLACZ(KALKUL)

AR開発スタジオ KALKUL のCEO兼共同設立者
KALKULは、物理空間とネットワーク世界を融合させる空間体験、デジタルアーティファクト、そして場づくりを行う東京拠点のスペーシャル・インターネット・スタジオ。 サウンド、ハードウェア、空間メディアを軸に、Aphex Twin、James Blake、Erykah Badu といったアーティストとの協働や、Nike、Coca-Cola、Audio-Technicaなどのグローバル ブランドとのプロジェクトを手がけ、文化・記憶・テクノロジー を通して「もうひとつの未来の感覚」を探求しています。

●林永子

映像ライター・コラムニスト・スナック永子・ラジオパーソナリティ
武蔵野美術大学映像学科卒業後、音楽映像制作会社SEPに入社。2002年MV専門のライターとして独立し、日本のMVシーンの記事・インタビューを多数執筆。多様なクリエイターが集うサロンイベント「スナック永子」主宰。日本初MV監督別作品ストリーミングサイト「TOKYO VIDEO MAGAZINE VIS」(制作 Rightning)の編集長を務めるなど、多岐にわたって日本のMVシーンを支援する。2016年初エッセイ集「女の解体」を上梓。現在は渋谷のコミュニティFM「渋谷のラジオ」にてパーソナリティを担当。

●弘石雅和

音楽 × アート事業主宰。U/M/A/A Inc. CEO/音楽の計画株式会社 代表取締役。大学在学中、ストリートカルチャー系セレクトショップ SHOP 33を経営。1990年、YMOを生み出したアルファレコードに入社。1994年にはソニー・ミュージックにてテクノ部門を立ち上げ、KEN ISHII、BOOM BOOM SATELLITESをはじめ、UNDERWORLD、APHEX TWINなどの作品に携わる。ベルギーおよびロンドン赴任を経て、2001年にロンドンと渋谷にてクラブミュージック専門レーベルThird-Earを設立。バルセロナの音楽フェスSónarのサテライトイベントを日本で主催し、2004年にはYMO再結成の契機ともなったHuman Audio Sponge(HAS)のヨーロッパツアーをオーガナイズした。1997年には『攻殻機動隊』ゲーム作品のサウンドトラック制作プロジェクトにも関わり、2024年には自身のレーベルU/M/A/Aより同作品の再発プロジェクトを手がけるなど、同シリーズの音楽プロジェクトにも関与している。2010年、Third-Earを前身としてU/M/A/A Inc.(ユーマ)を設立。現在はU/M/A/A Inc.、Pinc Inc.、音楽の計画株式会社の3社を拠点に、音楽とアートを横断するプロジェクトを展開。近年は、日本の伝統工芸とテクノロジーを融合させたアートプロジェクトTechnoByobu(テクノ屏風)をプロデュース。第一作TB-01はYMOをモチーフに制作され、続くTB-02は『攻殻機動隊』をテーマとした作品として発表されている。クラブ/エレクトロニック・ミュージックからネット発のミュージックシーン、さらに現代アート領域に至るまで、ジャンルを横断するプロジェクトを手がけ続けている。

●PortaL(Soundgram / ex-Bar Smith)

東京都出身。2003年から2010年までイギリス・ブライトンに在住し、UK Raveカルチャーの真只中で音楽的影響を受ける。帰国後はその経験を背景に、日本におけるアンダーグラウンドダンスミュージックの発信を続けている。 2011年より主宰するイベント Soundgram では「Electronic Music for Dance」を掲げ、Overmono、Luke Vibert、Skee Mask、Jerome Hill、Alex Wilcox、Ital Tek、Ceephax Acid Crew、Tesselaなど、世界各地で活躍するアーティストの来日公演を多数オーガナイズしてきた。また、中野の音楽酒場 Bar Smith の店主として9年間営業し、東京アンダーグラウンドシーンの重要な拠点のひとつとして多くのDJや音楽ファンに親しまれた。自身が主催したレギュラーパーティー CONTAINER はローカルDJを中心に170回以上開催され、コミュニティの形成に大きく貢献した。 DJとしてはUKスタイルをルーツに、幅広いジャンルを扱うことで知られるがテクノ、ブレイクビーツ、エレクトロ、アシッドなどを得意とする。フロアや時間帯に応じて自在に展開するプレイで、常にダンスフロアを中心とした電子音楽の可能性を探求している。

●heykazma

2010年2月10日宮城県生まれ。東京を拠点に活動するDJ、作曲家、モデル、オーガナイザー、コラムニスト。幼少期より音楽フェスやデイタイムのパーティに足繁く通い、あらゆる音楽に親しむ中で、9歳から本格的にDJ活動を開始。experimental、Bailefunk、electronic、Juke/Footworkなど、エレクトロニック・サウンドを軸にジャンルを超越した多彩なプレイスタイルを展開している。2024年5月に1st Single「€at P0wer / ALL THAT’S FOOTWOORK」をBandcampで自主リリース。同年7月からは、音に溶けるパーティー『yuu.ten』をオーガナイズ。幼少期から磨いてきた審美眼で、ジャンルや表現の垣根を越えてアーティスト同士を結びつけ、パーティやプロジェクトへと昇華するキュレーターとしても活動する。さらに、2025年10月からは毎月最終月曜日にコラム「heykazmaの融解日記」をele-kingで連載開始。また、DJ asak(北村蕗)とのB2Bユニット・machakaruや、カメラマン東京神父、音楽家北村蕗と共にフォトコレクティブ・HEAVENLY KILLERSのメンバーとしても活動中。ロトスコープアニメーション制作やRemix提供など、幅広い表現方法を持ち、香港の人気DJ Subez Yetiには「いま最も期待する若手DJ」として紹介される。世界各国のWEBラジオでも楽曲が紹介され、VOGUEがグローバルに展開するファッションスナッププロジェクト「VOGUE'S Best Dressed 2025」に選出されるなど、多岐にわたる活動を学業の傍らで満喫している。2026年2月2日に待望のデビューEP「15」を配信リリース。


●会場風景より © 2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE

【攻殻機動隊とは】

1989年に漫画家・士郎正宗が、青年誌「ヤングマガジン」の増刊「ヤングマガジン海賊版」第5号から連載を開始したSF作品。電脳戦や格闘などで優れた能力を持つ全身義体(サイボーグ)の草薙素子。階級「少佐」の彼女をリーダーとした攻性の部隊「攻殻機動隊」が、高度複雑化する凶悪犯罪に立ち向かう姿を描いた物語である。リアルで精密な描き込みとともに、サイバーパンク的な要素や哲学的なテーマを探求しながら、人間とテクノロジーの融合、個人のアイデンティティなどについて深く考察していて多くのクリエイターたちに影響を与えた。その後1995年に押井守が監督を務めた劇場アニメーション『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』、2002年に神山健治が監督を務めたテレビアニメーション『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』、2013年に黄瀬和哉が総監督を務めた劇場アニメーション『攻殻機動隊ARISE』、2017年にハリウッド版実写映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』、2020年に神山健治、荒牧伸志のダブル監督で制作された配信アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045』が発表された。そして2026年には監督にモコちゃん、シリーズ構成・脚本に円城塔、キャラクターデザイン・総作画監督に半田修平、アニメーション制作:サイエンスSARUによる新作テレビアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の放送を控えている。『攻殻機動隊』は劇場アニメーション、テレビアニメーション、ゲームなど様々な広がりを見せるが、それぞれ漫画とは違った独自の物語、解釈や表現で展開されている。

【攻殻機動隊展 Ghost and the Shell会場・開催概要】

名称:攻殻機動隊展 Ghost and the Shell
会期:2026年1月30日(金)~ 4月5日(日)
会場:TOKYO NODE GALLERY A/B/C(虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F)
住所:東京都港区虎ノ門2-6-2
https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/

チケット情報
LivePocket> <ローチケ> <アニメイトチケット
※プレイガイド別に購入できるチケットが異なりますので、ご注意ください
※各チケット詳細は、公式ホームページにて、公開されます
※現地にて当日券もご購入いただけます

主催:攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会、株式会社講談社、森ビル株式会社、KDDI株式会社、株式会社プロダクション・アイジー、株式会社パルコ、株式会社バンダイナムコフィルムワークス
協力:株式会社イノベーターワン、株式会社サードウェーブ、株式会社enigma、株式会社アコースティックフィールド、XREAL株式会社、大日本印刷株式会社、株式会社STYLY、株式会社Preferred Robotics、株式会社ア・ファクトリー、アンドアソシエイツ合同会社
公式HP:https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/
公式SNS <Instagram> <X

【ユーマ株式会社】https://www.umaa.net/

国内外の音楽とアート(メディアアート、ファッション、アニメ、ゲーム、マンガ、ガジェット等)をUniteしていく新しいカタチのレコード会社です。クラブ / エレクトロニック・ミュージックからインターネット発ボーカロイド/アニメソング・プロデューサーまで、クオリティー・ミュージックをジャンルレスに展開しています。1970年代末に日本が世界に誇るイエロー・マジック・オーケストラ(YMO)の音楽を生み出したアルファレコードに勤務していた創業者が、YMOによるテクノ・ポップの先進性とユニークネスを現代に継承する会社として設立したのがユーマであり、その精神により企画されたのがTechnoByobuです。

会社名:ユーマ株式会社 U/M/A/A Inc. (United Music And Arts) 代表者:弘石 雅和
所在地:106-0047東京都港区南麻布1-3-2|ESPACE TETE (エスパステテ) 001|設立:2013年
公式サイト:https://www.umaa.net/

<お問い合わせ先> 
ユーマ株式会社広報担当:info@umaa.net
テクノ屏風広報担当:info@technobyobu.jp

PROGRAM INFO
ENTRANCE ¥1,500(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者を募集いたします。当日直接スタジオにお越しください!エントランスで必ず1ドリンクをご購入ください。また当日のスタジオ内での撮影はお控えください。)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP
  ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。
<新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について>